081229
■邦画 「恋空」
久々にテレビ放送で映画を見た。 思ってたよりは面白かったが、まぁ別に。。。
Value:★★☆☆☆

081225
■洋画 「ワン・ミス・コール」
『着信アリ』 のハリウッド版。『着信アリ』 シリーズは好きで全部観ていたから、当然これも気になった。 『仄暗い水の底から』、 『リング』 等、日本のホラー映画はよくハリウッドでリメイクされているが、出来はどれもいまひとつ。 期待はせずにとりあえず見てみたがぁぁぁ ぁ ぁ  ぁ ぁぁぁぁダメだ〜!ダメだダメだッ!! なんでリメイクはオリジナルを超えられないんだろ??
Value:★☆☆☆☆

081225
■邦画 「少林少女」
チャーハン食べたい。。。バーミ●ンで手軽に済ますか。
Value:★☆☆☆☆

081223
■邦画 「Little DJ 小さな恋の物語」
『犬と私の10の約束』 を観たときも思ったけど、福田麻由子の演技はすごくかわいい。
Value:★★★☆☆

081221
■洋画 「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
こういうアドベンチャー映画はいつもワクワクしながら見られるところがイイ。 それと、このシリーズは今になってもタッチが全然変わらないところもイイ。 結末がちょっと不満だけど、まぁ普通に楽しかった。
Value:★★★☆☆

081209
■邦画 「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
羨ましい。劇中の “ぼくたち” が羨ましい。あんなバカなイタズラ、自分もやっておけばよかったな。。。 それにしても、イタズラされたら全力でやり返す、佐々木蔵之介の “駐在さん” は最高だった! やってること、“ぼくたち” と変わらないじゃないか!っていう。 今作は700日のうちの108日分だとラストで言っていたが、続編はあるのだろうか?? 彼らの戦争はまだまだ見ていたいけど、もし続編が出たとしても 1作目を超えられる内容にはならなそうだし期待はしない。でも出たら絶対見る!!
Value:★★★☆☆

081216
■洋画 「レック」
『クローバーフィールド HAKAISHA』 と同じ撮り方。 P.O.V (Point Of View/主観撮影) って言うらしいが、この撮り方、ホラーの場合はマジ怖い! クライマックスでは口から心臓が出るほどだった!でもこれ、結局何だったんだ??
Value:★★☆☆☆

081217
■邦画 「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」
初めて、いつもと違う長澤まさみを見た!最初は誰だかわからないぐらいだった。 上手いかどうかは別として凄く良かったと思う。あと、前半の顔を隠した衣装はカッコイイ! 絶対死なない阿部寛、どうしようもない宮川大輔、悪役最高椎名結平等、他のキャストもなかなか良かった。 松本潤は苦手。。。
Value:★★★☆☆

081211
■洋画 「ダークナイト」
ヒース・レジャー演じるジョーカーは評判通り! バットマン1作目でジャック・ニコルソンが演じたジョーカーも大好きだが、今回のジョーカーは中毒になりそう。 だから物足りなさがある。彼のジョーカーがもっと見たかった。すごく残念。 今作では3作目 『バットマン フォーエヴァー』 に登場したトゥー・フェイスも出てくるが、あのデザインは許せないなぁ。。。
Value:★★★★☆

081209
■邦画 「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」
久々に焼肉食いてぇな。。。
Value:★☆☆☆☆

081207
■洋画 「ザ・シンプソンズ MOVIE」
弟が面白かったと言ってたから観てみたけど、本編始まる前の“20th CENTURY FOX” の部分で早速爆笑! あの声はマジ最高だった!もちろん本編も笑えたけど。やっぱイイなぁこの家族!特に親父と息子。
Value:★★★☆☆

081206
■邦画 「HERO」
久利生が6年間音沙汰なしだったことに雨宮が怒ってたけど、 ドラマ版は全く見ていないから、何故そんなことになっているのかよく分からなかったな。 でもまぁそういうの差し引いても十分面白かった、何度か観てもいいぐらい。 キムタクはそんなに好きじゃないけど、映画で見るとあまり気にならないし。
Value:★★★☆☆

081205
■洋画 「モンスターハウス」
最近観たアニメ作品の中で一番つまんなかった。
Value:★☆☆☆☆

081202
■邦画 「恋の門」
数年前にレンタルした時はつまんなくて途中で観るのやめたけど、今回はちゃんと観た。 しかもなかなか楽しめた。石の漫画、主人公が作ったものは枠ひとつに納まってたけど、 もっと何コマもあるようなものも見てみたいな。かなり広いスペースがないと全部見れないようなやつ。 そういや、久々にみたなぁ酒井若菜。『虹の女神』 にちょっと出てたけど。
Value:★★★☆☆

081201
■洋画 「ミスト」
先輩が 「つまらない」 と言っていたから観た。 「つまらない」 と言われたら逆に気になってしまった。 さっそくレンタルして観てみたら、それほど詰らなくもなかった。 でもこの映画は賛否がはっきり分かれそうなラストだった。 他のサイトで感想を読むと、ラストの主人公デイビッドに関しての感想はたくさん書かれているが、 クリーチャーに関してはあまり触れられていない、自分が読んだ中では。 「だからここではクリーチャーに関して書きます!」 と言いたいところだが、 はっきり言って全くわからん。なんであんなのが地球に現れたのか。軍はどのように関わっていたのか。 そしてラストではそいつらが軍の手によって葬られたのか。あんな短時間で、あんな巨大なクリーチャーを倒せるとは思えないが。 まぁとりあえずわからん。でも映画的にははっきりさせない方が逆に良かったのかも。真実は霧の中。って、ラストで霧晴れちゃったけど。。。 それにしても、あの自称:神とお友達の宗教おばさんにはうんざりさせられた。 彼女のおかげでだいぶ面白くなってたとは思うけど。
Value:★★★☆☆

081130
■洋画 「森のリトル・ギャング」
冬眠から覚めたとたんに次の冬のための食料をかき集める。大変ですね。
Value:★★★☆☆

081130
■邦画 「犬と私の10の約束」
『L change the WorLd』 に出演していた福田麻由子を見たとき、“田中麗奈に似てるなぁ” と思った。 その少し後にこれが公開されて、2人が共演していることを知って興味を持った。(が、劇場では観ず。。。) でもってレンタルして観てみたら、中学時代の主人公を福田麻由子が、大学生から社会人になった主人公を田中麗奈が演じていた。 やっぱ似てるよね!それにしても、動物が関わってる映画で自分的にこんなに良かったものは今までなかったなぁ。 Blu-ray化されたら欲しいくらい良かったなぁ。それと、トヨエツさんには何度も笑わせられた!
Value:★★★★☆

081130
■邦画 「築地魚河岸三代目」
なんか入り込めなかった。でも、まぐろコロッケ、食べてみたいな!
Value:★★☆☆☆

081129
■邦画 「カンフーくん」
カンフーくん役のチャン・チュワンくん。半端なく切れのある動きがマジ凄すぎる!で、ときに超かわいい!最高! テレビで安住アナと一緒に歩いている姿を見るとイライラしてしょうがなかった泉ピン子も、今回はまぁ普通だった。 本来の目的であった友情出演の上野樹里は、出演シーンは約23秒と激短げきみじだったけど、でも満足。 矢口真里がランドセル背負って小学校のクラスに溶け込んでいるのが笑えた。いや、ちょっと浮いてたけど背丈的には全く問題なし! ストーリーは、まぁ普通の子供向け。クライマックスのCGはちょっとなぁ。。。
Value:★★★☆☆

081128
■洋画 「スパイダーウィックの謎」
『テラビシアにかける橋』 を観てから、レンタルショップに行くたびに、こういうファンタジー映画をよく手に取る。 これは何度も手にとっては棚に戻していたものだったけれど、先輩が観たらしく、面白かったらしく。 ゴブリンとか妖精が出てくる映画のほとんどは、それらの姿が子供にしか見えなかったり、大人はたまたま見ずに終わったりするけど、 これは主人公の3人兄弟と共に、母親もゴブリンたちと戦う。 ゴブリンの姿が見えない大人は決まって子供に 「バカなこと言うな、そんなものがいるわけない」 と言う。 でもこういう映画では子供の方に感情移入して観ているから、そんな大人をウザく感じる。この映画でも最初はそうだった。 でも、いざ大人がゴブリンたちの存在を認めると、観ていて“なんか違うんじゃね?”って感じがした。 でもまぁ映画自体はまぁまぁ面白かった。 この映画のボスキャラ的存在、ゴブリンたちを率いるマルガラスという化け物の最期は、あっけなさすぎて笑えた。。。
Value:★★★☆☆

081127
■洋画 「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」
舞台は魔法のおもちゃ屋。 映画に出てくるおもちゃ屋って、見てるとすごく行きたくなる。 『ホーム・アローン2』 に出てきた “ダンカンのおもちゃデパート” も見るたびにすごく行きたくなる。 魔法のおもちゃ屋は残念ながら実際に存在しないし、“トイザ●ス” に行ったってなんてことない。。。 こうなったら “FAO Schwarz” という名で実際に存在する “ダンカンのおもちゃデパート” 目指してNYまで飛ぶしかないのか??
Value:★★★☆☆

081126
■洋画 「ルイスと未来泥棒」
自分の素晴らしい未来を知り、それに向かって生きていく。 その未来に辿りつけるか、全く違う未来へ向かうか、それは自分の生き方次第。。。 なんか、めんどくせぇ!
Value:★★☆☆☆

081126
■洋画 「プライスレス 素敵な恋の見つけ方」
オドレイ・トトゥ主演だから観た。 自分の好きな人が出演していると、普段は見ないジャンルの映画も観られる。 恋愛モノはあまり好きじゃないからよくわからないけど、 これはラストへ行くまでの過程が、普通の恋愛モノ(??)とはちょっと違うように感じた。そこが良かった。 で、何よりオドレイが可愛い!また 『アメリ』 とか 『愛してる、愛してない...』 みたいな、ちょっと変わった役柄を演じてほしいな。
Value:★★☆☆☆

081125
■洋画 「レミーのおいしいレストラン」
ピクサー作品の中でランク付けするなら下の方だなこれは。 つまらなくはないけど、おもしろくもない、あまり残らない作品だった。 それと、ネズミが群れてる映像はいくらアニメでも気持ち悪い。。。
Value:★★☆☆☆

081123
■邦画 「ハッピーフライト」 @XYZ CINEMAS SOGA
2度目の 『ハッピーフライト』。
Value:★★★★☆

081119
■邦画 「神様のパズル」
谷村美月が目当てでレンタルしてみた。そういう観かたをすればカナリ良かった。 知的で、クールで、自分のことを“ボク”という。そんなキャラが彼女にすごく合っていた気がする。 てか個人的にすごく好き!!でも映画としては全然。ストーリーが酷すぎる、後半の展開が特に。 全然引き込まれない。画面の向こうとこっちとで温度差がありすぎた。
Value:★★☆☆☆

081115
■邦画 「ハッピーフライト」 @XYZ CINEMAS SOGA
『スウィングガールズ』 を観てからず〜っと待っていた、矢口監督の最新作!! 空港や飛行機、そしてそれに携わる人たちがメインの映画はほとんど観たことがない or 観た記憶がないから、それだけでも新鮮で面白かったけど、でもそれだけじゃない。 テンポよく進むストーリー、いい感じに笑わせてくれるネタはさすが矢口監督! 何度も繰り返し見てみたいキャストの演技も良かった。 その中でもダントツだったのが平岩紙!舞台 『まとまったお金の唄』 や、 映画 『クワイエットルームにようこそ』 での演技もすごく良かったけど、今回も文句なしにイイ! 彼女が出演している作品、もっと観てみよっと!
Value:★★★★☆

081102
■洋画 「テラビシアにかける橋」
前半はなんか懐かしく、すごく楽しい世界。 自分も小さな頃にやってみたかったり、思い描いたりしたことがそのまま映像化された感じ。 でもそれだけではなく。。。。。。
『チャーリーとチョコレート工場』 で、あの “チューインガム娘” を演じたアナソフィア・ロブがヒロイン。 実はこの子目当てで見たわけだけど、やっぱこの子は良かった! これからいろんな役をやっていってほしいなぁ。
Value:★★★☆☆

081026
■洋画 「ハロウィン」 @XYZ CINEMAS SOGA
「容疑者Xの献身」 は混んでそうだし、「ICHI」 は昨日観ちゃったし、他の邦画は興味ないし。。。 なら洋画だ!と思って選んだのが 『ハロウィン』 の最新版。まぁ、もうすぐハロウィンだし。 前半の、主人公(?)マイケルの少年時代は凄く怖ろしくて引き込まれたけど、 青年マイケルになってからは微妙。。。次々人が殺されるけど、最後の方には飽きていた。 いくらなんでも強過ぎる青年マイケルとか、多すぎるセックス・シーンとか、気に入らない部分も多数あったし。 うぅん、でもやっぱり少年マイケルの部分はもう一回観たいなぁ。 エンドクレジットに少年マイケルの映像が少しずつ挟まれているのも良かったし。 レンタルされたら借りようかな。
Value:★★☆☆☆

081025
■邦画 「ICHI」 @XYZ CINEMAS SOGA
一番の見どころはやっぱり綾瀬はるかの殺陣シーンだと思うが、これはホントにカッコよかった! 北野武が演じた座頭市も良かったけど、綾瀬はるかは最高だった。 座頭市が女になったことが、自分には更にカッコよく見えたのかもしれないけど。 で、他のキャストはというと。。。 大沢たかおは、幼いころの出来事が原因で刀を抜くことができない浪人を演じているが、 “刀を抜けない” 演技が全然上手くないように自分には見えた。 あれじゃぁ “刀身と鞘がくっついてて抜けない” みたいだった。 窪塚洋介は何を演じても結局窪塚洋介でしかない。ただ喚いてるだけ。 中村獅童はしっかり悪役を演じていたと思うけど、どうもグッとくるものがない。 まぁこんな感じ。
Value:★★★★☆

080927
■邦画 「グーグーだって猫である」 @XYZ CINEMAS SOGA
一度観る気が失せて “DVDが出たらレンタルすればいいや” と思っていたけど、 たまたま上映時間がいいタイミングで合ったから観た。 猫同士の会話を表している音が面白かった。 ていうか、この映画自体の作り方が面白かったような気がする、具体的には言うのは難しいけど、 なんとなくそう感じた。 自分の目当てだった上野樹里は、脇役かと思いきや結構重要な役で出演シーンも多く、 彼女の演技をたくさん見れたのは良かった。チャンバラ(?)のシーンは笑った。 小泉今日子が演じた小島麻子さんは後半に病気で入院するが、自分は同じ病気で母親を亡くしている。 本当の辛さを知っているから、映画では適当に描き過ぎだと感じた。 闘病生活がメインの映画ではないし、スクリーンでその辛さを見せられるのも嫌だから、 自分にはそれで良かったんだけど。。。 でもって、とりあえずマーティ・フリードマンが目障り。。。 何度も出過ぎだし、最後には “お前人間じゃなかったんだ!?” っていう。。。なんか微妙な感じだった。 終盤で、死んだ猫のサバが人間の姿で登場する。そのサバを演じた女優さん、見覚えがあると思ったら、 『SAYURI』 でハリウッドデビューも果たしている大後寿々花だった。 この前 『SAYURI』 のDVDを買ったばかりだから、今作ではだいぶ大人っぽくなっていたけどスグにわかった! 今後もいろんな作品で見られたらイイな。
Value:★★☆☆☆

080920
■邦画 「アキレスと亀」 @KEISEI ROSA 10
北野武の映画は絶対映画館で観ようと思っていたけど、前作 『監督・ばんざい!』 は、 気づいた時には既に公開終了していた。。。 だから 『アキレスと亀』 の公開を知ったとき、“じゃあ今度は逆に公開初日に観に行ってやろう” と思った。 そして今日、それを実行してきた。 今回は 『TAKESHIS'』 や 『監督・ばんざい!』 と比べ、だいぶ解りやすくなってた気がする。 もちろん、どストレートな描き方ではないけれど、“北野映画は解りづらいから苦手だ” という人には見やすいかもしれない。 自分にはそれが少し物足りなく感じたのだけれど。。。 でもやっぱり今回も面白かった!
Value:★★★☆☆

080917
■邦画 「パコと魔法の絵本」 @XYZ CINEMAS SOGA
舞台版 『MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人』 を知らずに見た人は、 何も考えず、更にパワーアップした中島ワールドを堪能できたのかも知れない。 でも自分は舞台版DVDを何度も観ていたので、それとの比較みたいな観方になってしまった。 舞台では出来なかったことを映画では思いきりやっているんだけど、 そのため舞台では良かった部分が映画では薄れてしまっている。 それと、中島監督らしいポップな色使いが今回はちょっと見ていて疲れた。 好きなんだけど、でも疲れた。。。 中島監督の作り方・見せ方、もうそろそろ変えていった方がイイ気がする。 自分は舞台版の方が好き!
Value:★★★☆☆

080916
■邦画 「リアル鬼ごっこ」
んぅぅぅ。。。。面白くない。。。。設定も展開も全然面白くない。。。。 でも映画初出演&主演となった 『カナリア』 を観た時に “この子は来るかも” と思った谷村美月はやっぱなんかイイ!! 女優オーラなのか何なのかわからないけど、でもなんかすごく良い女優に見える。
Value:★☆☆☆☆


080831
■邦画 「TOKYO!」 @CINEMAX CHIBA
ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ。 3人の監督が描いた“東京”三部作。 これはずっと観たいと思っていて、ようやく公開されたので早速観に行ってきた。 ゴンドリー監督の 〈インテリア・デザイン〉 という作品は、 ゴンドリー監督ならではの見せ方がすごく面白かった。 『エターナル・サンシャイン』 を最初に見た時もそうだったけど、 彼の映像は呼吸を忘れるくらい引き付けられる。とにかく凄い!! カラックス監督の 〈メルド〉、これはけっこう衝撃的!! カラックス監督、要チェックや!主演のドゥニ・ラヴァンの演技もすごく良かった。 バックにゴジラのメイン・タイトルを流すのもイイ! ジュノ監督の〈シェイキング東京〉。 これは前の2作より衝撃度は落ちるものの、それでも十分面白い作品! 竹中直人は若干気に入らなかったけど。。。
Value:★★★★☆


080830
■邦画 「全然大丈夫」
主演が荒川良々ってのはやっぱキツイ。。。 主演ってだけでキツイのに、良々ソックリの良々フィギュアまで登場する。 キツイ、キツ過ぎる!!もう2度と見ないゾ!! 個人的に注目していた鳥居みゆきは終始ロボットみたいだった。タンバリン叩いてた。
Value:★☆☆☆☆

080820
■邦画 「クワイエットルームにようこそ」
病院が舞台の映画を観ると、自分も入院してみたくなるのは何故なんだろ。 それにしても平岩紙さんはいつ見ても可愛らしい演技するなぁ! まともに見たのはまだ2作目くらいだけど。
Value:★★☆☆☆

080809
■邦画 「人のセックスを笑うな」
だるい。。。ストーリーが退屈だから出演者の演技ばかり見てた。 蒼井優が好きだから、どうしても彼女中心になっちゃったけど。 今作ではかなり子供っぽさのあるキャラを演じてたけど、全然違和感もないし、笑えた。
Value:★☆☆☆☆

080809
■洋画 「魔法にかけられて」
面白かった!どうしよっかな、買おうかな。。。
Value:★★★★☆

080719
■洋画 「バイオハザードV」
ゲームのファンではないが、一応このシリーズは3作全部観ている。 2作目のストーリーをほとんど覚えてなくて少しわからないところもあったけど、 それでもまぁまぁ楽しめた。 ミラ・ジョヴォヴィッチさんのアクションも凄くカッコよかったし。 今回も“まだ続くよ”みたいな終わり方だったけど、いつまで続ける気だ?
Value:★★★☆☆

080717
■邦画 「銀色のシーズン」
ブッ飛んでるんだけど、それがすごく中途半端で微妙だった。
Value:★★☆☆☆

080712
■邦画 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」 @XYZ CINEMAS SOGA
何か観たいのがあったら観ようってノリで映画館に行ってみたら全然なくてどうしようかと。 でも他にやりたいこともないから何か観ようと。で、田中麗奈目当てで鬼太郎を観ようと。 田中麗奈演じる猫娘は個人的に髪型以外は前作の方が良くてちょっと残念。。。 大泉洋のねずみ男は相変わらず良かったなぁ。 前作もそうだったけど、キャストの豪華さには驚き!
Value:★★☆☆☆

080712
■邦画 「アヒルと鴨のコインロッカー」
ボブ・ディラン、ちょっといいかも。思ったことはそれだけ。
Value:★★☆☆☆

080712
■邦画 「包帯クラブ」
柳楽優弥、貫地谷しほり、佐藤千亜妃の3人はすごく良かった! 特に柳楽くんは今までのイメージとは真逆をいっていて新鮮だった。 あんな生き方、一度は経験してみたいもんだなぁ。
Value:★★★☆☆

080626
■洋画 「スコーピオン・キング」
出張先で先輩が 「おっ、今日は映画の日だぞ〜」 とテレビのチャンネルをまわしてた。 最近はテレビで放送してる映画はめっきり見なくなっていたが、たまには見てみることにした。 /身近に予言者を置き、その予言で数々の戦いに勝利してきた邪悪な王の恐怖支配に反発した民族は 「予言者がいるから王は殺せない。でも予言者がいなくなれば話は別だ。そうだ、予言者を殺そう!」 という “お前らバカじゃねぇの” と思わず突っ込みたくなるような結論に達し、雇われた戦士がひとりで乗り込む。 当然そんなことも予言されていて、数々の敵が待ち伏せしているのだが、 戦士はこの映画の主役なので何が起きても死にません。 そして女だった予言者といろいろあった末、恋に落ち、一緒に王を倒そうみたいな展開。 最後には王を殺し、代わりに自分が王になっちゃうというホントにつまんない話。
Value:★☆☆☆☆

080608
■邦画 「ザ・マジックアワー」 @XYZ CINEMAS SOGA
予告編を見ても全然面白そうには見えなかった。 でも三谷さんは相当自信あり気だし、過去の三谷作品にハズレは無かったので一応見てみた。 最初の10分そこら、「うわぁ、ついにハズレちゃったかなぁ」 なんて思ったけど、そこからが凄かった!! 三谷マジック大炸裂!! 映像・芝居があって初めて笑えるような映画も多いけど、 三谷さんの作品は、脚本自体が既に面白いうえに、更にそこに一流のキャストを持ってくるから半端ない!! これはもう一度映画館に行ってもいいぐらい良かった。
Value:★★★★★

080520
■洋画 「レディ・イン・ザ・ウォーター」
これは映画ではなく絵本とかで読んだ方が面白そう。
Value:★★☆☆☆

080505
■邦画 「西遊記」
香取真吾は、うるさいしウザいしうるさいうるさいしウザい!!!!! 逆に多部未華子は、他の作品よりもかわいく見えた。 好きな女優さんの中に入る深津絵里は三蔵法師でもやっぱ良かったな。 ストーリーは。。。。。。別に。
Value:★☆☆☆☆

080412
■洋画 「クローバーフィールド/HAKAISHA」 @TOHO CHINEMAS Kawasaki
ハンディカメラで撮ったような予告編がものすごく気になったから見てみたのだが、これは凄かったなぁ。 全編通して登場人物のひとりが持ってるカメラから見た映像。 手ブレは当たり前、レンズが汚れれば拭くし、カメラを落とすこともある。 観辛いと感じる人もいると思うが (実際観辛いけど) そのおかげで凄くリアル。 これはDVD買って何度か観てもいいかなぁと思えた。映画終了後、スーツを着た男性が前かがみでグッタリ。 一緒に来ていた女性はその男性の背中をさすっていた。 確かに人に寄っては気持ち悪くなりそうな映像だったかも。。。
Value:★★★★☆

080409
■洋画 「ソウ4」
どんどんグロさがアップして、ストーリーが微妙になっていく 「ソウ」 シリーズ。 全て観ているので4作目も観てみたのだが、もうそのグロさにも慣れちゃって目を背けるようなこともなかった。 さすがに4作は続き過ぎ。ゲームのトラップにも、その餌食になる人たちの血にも飽きてきた。 そして今回もどんでん返し的なラストなのだが、それがもう面倒臭い!! 既に“5”の製作も決定しているが、もうそろそろ全て謎を明かして終わりにしてほしい。
Value:★★☆☆☆


 









                                       
Dazzling Dance Dome